医療法人社団 日晴会
〒811-2204 福岡県糟屋郡志免町大字田富字牛丸152-1
予約専用  092-932-0192
TEL 092-932-0133  FAX 092-932-2901
- 日本医療機能評価認定病院 - 2007年10月1日認定
病院理念 原院長紹介 インナーマッスル Dr.原の肩教室 五十肩 野球肩
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生活習慣病 施設概要 ヒーリングルーム ラウンジ情報 売店情報 職員募集
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インナーマッスル
アウターマッスル・・・ 外側にある筋肉
インナーマッスル・・・ アウターマッスルの内側にある筋肉
これら、2種類の筋肉は、それぞれ異なる働きを担っています。
まず、大きな力を生み出すのに関係するのはアウターマッスル。
次に、細かい動きや素早い動きに関係するのがインナーマッスル。
院長 原 正文
一見、大きな力を生み出すアウターマッスルがスポーツには重要に思えますが、骨と骨の関節を支え、安定させる働きをもつインナーマッスルを鍛えていくことが、スポーツを行う人にとっては重要なのです。
特に肩をよく使う野球に関しては、インナーマッスルのトレーニングが非常に重要となってきます。当医院ではインナーマッスルのトレーニングを「肩の義務教育」と位置づけ、トレーニング方法を指導しています。また、このインナーマッスル強化は多くのプロ野球選手からも支持を受けています。 
肩をよく使う野球においては、ゼロポジションで投球を行うことが故障の予防となります。このゼロポジションを保つためにもインナーマッスル強化は必須で、日本整形外科学会スポーツ医の原院長が専門的なトレーニング方法の案内、治療を行っております。
《原 正文院長のインナーマッスル記事》
《2007〜2008年は以下のメディアへ登場しています》
2007.年2月19日:「西日本新聞」掲載
5月24日:FBS TV「ズームイン!!」出演
11月:「中学野球小僧 11月号」
10月2日:FM天神 出演
10月2日:FM天神 出演
11月30日:FBS TV「ズームイン!!」出演
2008 年:「はぴねすくらぶ」2008年春号 掲載
7月:「健康」7月号 掲載
インナーマッスルだけでなく、スポーツ選手の主治医として、コメントが掲載されています。
1999年12月3日 西日本スポーツ:工藤 公康投手(現 横浜)の記事。
2008年 6月2日 スポーツニッポン:上野 由紀子投手(ソフトボール北京五輪代表)の記事。
ゼロポジション:1961年 インド人整形外科医 Sahaが提唱した肩の挙上位置のこと
(参照リンク:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/7907/kikou/zeroposi.html
スポーツ医:(参照リンク:http://www.joa.or.jp/jp/frame.asp?id1=32
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